◆ CONCEPT


一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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◆ エルデ理念


一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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まるで世界を旅するような・・・

一頭買いした革を・・・・・・・・・・・・・・・・

手縫いにこだわり・・・・・・・・・・・・

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◆ PROFILE


小枝商会:代表取締役

 

小枝純子

  

1978.6.13生まれ

 

私が、本革に出会ったのは

小学校のランドセル。

 

学校規定の黒の本革のランドセルでした。

 

1年生から6年生のランドセルを見ていると、質感が違った。

 

単に使い混んでんでいる違いではなく、

背中にしっくりと馴染んでいた。

 

触り心地も違っていて、

何もわからないけど、本革って普通の素材ではないな。

本革に疑問をもったのがきっかけとなった。

 

雨に濡れると、ランドセルから革の匂いがきつくなった。

 

 

私は、その匂いが好きで、

何故かランドセルカバーをせずに、教科書がぼろぼろになった。

 

 

何もわからないけど、

6歳の頃から本革に触れ、

気づけば、革製品の魅力にのめり込んでいた。

 

私が作りたいものはまだ世の中にはない


25歳を過ぎた頃から、自分の思うデザインの革製品に出会う事が減ってきました。

 

(何故、デザインが同じ感じのが多いの?)

(何故、革のオーダーって、とてつもなく高いの?)

(本革って一生ものなのに、何故か糸が切れたら、スルスル抜けていくの?)

 

 疑問ばかりが重なり、自分の革製品を分解し、組み上げていく1人遊びをはじめました。

 

35歳になった頃、独学でノウハウを学び、いろんな革製品のお店に通いました。

そこで、話を聞き、そして革工房のお店へ行き、数々の作品と触れてきました。

 

 

【私の作りたいものは、まだ世の中にはない】

 

そう感じてから、37歳で革のオーダー製品のお店を立ち上げる。

 

一頭買い付けにより、通常よりコストダウンができています。

ミシンを一切使わない。手縫いだけにこだわりをもち、強度を最大限にあげております。

 

入手できない革はないかもしれない。最強の革の卸業者様との繋がりを持たせていただいております。

 

 

 

 

2019年・あべのハルカス近鉄催事に出展。176のブランドの中で、売り上げ1位をだし。

そこから、全国からのオーダーをいただけるようになりました。

 

 

どこにもない、貴方だけの革製品をお作りさせていただいております。